本学における生活環境科学に関する研究を推進し、生活環境科学の進歩、および教育の向上に資するとともに、広く学術文化の発展に貢献することを目的として2000年に設置されました。(1966年に設置された生活科学研究所を前身としています)

所員紹介

所長 長谷川 麻子
主 任 緑川 早苗

◆研究員22名

(敬称略・アイウエオ順)

青木 拓巳教育学科市野澤 潤平現代ビジネス学科
鎌田 由香食品栄養学科後藤 知子食品栄養学科
濟渡 久美食品栄養学科佐藤 芳治生活文化デザイン学科
櫻井 美幸人間文化学科佐々木 ルリ子食品栄養学科
佐藤 陽食品栄養学科丹野 久美子食品栄養学科
田中 一裕一般教育部戸野塚 厚子教育学科
永田 貴聖現代ビジネス学科長谷川 麻子生活文化デザイン学科
藤田 嘉代子生活文化デザイン学科星 祐二食品栄養学科
正木 恭介食品栄養学科舛井 道晴現代ビジネス学科
益見 厚子食品栄養学科緑川 早苗食品栄養学科
安田 直民生活文化デザイン学科渡辺 圭佑一般教育部

◆客員研究員6名

(敬称略・アイウエオ順)

浅野 富美枝 元宮城学院女子大学教授 伊藤 佳代子 元宮城学院女子大学准教授
加藤 博子 宮城学院女子大学非常勤講師 藤原 愛弓 一般社団法人 日本在来種みつばちの会 理事
村田 清志 奥羽大学薬学部准教授 渡邉 誠 元宮城学院女子大学寄付講座教授

研究報告

宮城学院女子大学生活環境科学研究所研究報告 (※図書館刊行物へリンク)

講演会(シンポジウム)/研究会アーカイブス

・講演会(シンポジウム)/研究会アーカイブス一覧はこちら

ミツバチ科学研究部門(2021年度終了)

  • 2019年4月、ジャパンローヤルゼリー株式会社の寄附により、本学生活環境科学研究所内に「ミツバチ科学研究部門」が設立されました。
    【設立目的】
    (1)ミツバチに関する正しい知識を得てもらうこと
    (2)ミツバチに興味を持ち携わる人材を育成すること
    (3)研究心を醸成する機会を提供すること