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生活環境科学研究所

本学における生活環境科学に関する研究を推進し、生活環境科学の進歩、および教育の向上に資するとともに、広く学術文化の発展に貢献することを目的として2000年に設置されました。(1966年に設置された生活科学研究所を前身としています)

所員紹介

所長:矢内 信昭 主任:本間 義規

所員(21名)※順不同

平本 福子(食品栄養学科) 厳 爽(生活文化デザイン学科)
星 祐二(食品栄養学科) 矢内 信昭(食品栄養学科)
佐藤 芳治(生活文化デザイン学科) 本間 義規(生活文化デザイン学科)
鎌田 由香(食品栄養学科) 安田 直民(生活文化デザイン学科)
正木 恭介(食品栄養学科) 伊藤 佳代子(食品栄養学科)
緑川 早苗(食品栄養学科) 藤田 嘉代子(生活文化デザイン学科)
佐々木 ルリ子(食品栄養学科) 後藤 知子(食品栄養学科)
須田 眞史(生活文化デザイン学科) 藤原 愛弓(生活環境科学研究所)
田中 一裕(一般教育部) 渡邉 誠(生活環境科学研究所)
丹野 久美子(食品栄養学科) 山口 喜久二(生活環境科学研究所)

客員研究員(2名)※順不同

浅野 富美枝(元宮城学院女子大学教授) 加藤 博子(宮城学院女子大学非常勤講師)

研究報告

宮城学院女子大学生活環境科学研究所研究報告 (※図書館刊行物へリンク)


研究会アーカイブス

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ミツバチ

  • 2019年4月、ジャパンローヤルゼリー株式会社の寄附により、本学生活環境科学研究所内に「ミツバチ科学研究部門」が設立されました。
    【設立目的】
    (1)ミツバチに関する正しい知識を得てもらうこと
    (2)ミツバチに興味を持ち携わる人材を育成すること
    (3)研究心を醸成する機会を提供すること

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