楽友リスト (2026年度)

相 原

音楽はいつもそばにありました。今はパソコンでの音楽制作に再びチャレンジしています。皆様との交流を通して音楽の世界を広げられたらと思っています


青 木

学生の頃に聖歌隊で活動していました。現在も宗教音楽の合唱を中心に活動し、毎年12月に「メサイアを歌う会」の演奏会に参加しているほか、母校の教職員聖歌隊に交じって活動するなどしています。


青 沼

レクリェーションや音楽療法を取り入れながらの介護予防運動をしております。歌ったり楽器を持ったりすることで自分自身も癒されていることに気が付きます。現在、仙台市レクリェーション教室の音楽クラブも担当しウェルフェアなどのステージ発表に向け練習を重ねています。


阿 部

東北市民バンド協議会の常任副会長兼事務総長を務めており、社会人などで構成する吹奏楽団の音楽交流を目的に活動しております。多賀城市では「絆づくりコンサート」の企画・運営をおこない、災害復興住宅入居者の心の復興に向けた取り組みをしています。また、リバーサイドブラス実行委員会(岩沼市・白石市・柴田町二市一町吹奏楽合同演奏会)の実行委員長として、毎年、吹奏楽コンサートを開催しております。皆様と音楽を通した交流が出来るのを楽しみにしております。


伊 藤

高校、大学生時にギター合奏をし、その後に独奏を習いました。現在は演奏してませんが、今回を機会に始めようと思っています。


稲 沢

音楽科文化系応用音楽学専攻卒業です。現在はフラメンコを踊っており、東京近郊を中心にステージに立たせていただいたり、各種イベントへの参加、後進の指導にもあたっています。


遠 藤

クリスタルボウルという楽器の演奏とギターでの弾き語りをおこなっております。声や音の響きが私たちの心やからだ、場に及ぼす影響に関心を持っております。出逢いを通して、そのような学びを深めていければと思っております。


菊 地

仙台市出身。宮城学院女子大学音楽科ピアノ専攻を卒業し、2023年3月に研究生2年次を修了しました。また、音楽リエゾンセンター認定演奏員としても活動しています。現在、楽器店の音楽教室講師を務める傍ら、ピアノソロの他、管楽器やマリンバ、声楽などの伴奏を行っています。伴奏を必要とする際はお手伝いできたらと思っています。楽友の皆様との出会いを通して、自分の音楽の幅や世界を広げていきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。


木 島

日泉翠流、泉翠徳慧(家元)として、日本舞踊の教室を開いています。ボランティア活動なども行っています。


熊 本

大学音楽科の副科でピアノ、声楽、クラリネットを学びました。現在は、職場で合唱の伴奏などをしています。2016年7月からドラムを始め、ジャズフェスにも出演しました。さらに、ギターを奏でながら生徒たちと歌いたい、と思い、ギター教室にも通い始めました。


小 林

①ドラム 初心者。教室に1年半通った後、地域の合奏サークルで演奏しています。②鑑賞 ソウル、ディスコ、ファンク、R&B、ヒップホップ、ハウス。定禅寺ジャズフェス。③ストリートダンス イベント観覧。スクール等に習いに行った期間は通算約4年。仲間を集めて一緒に踊れたらと思っています。


今 野

ギターを持参して町内や友人、知人などを訪問しての出前コンサートを計画しています。ギター独奏の機会があれば、事情が許すかぎり参加したいと思います。


佐々木

子供の頃からずっとクラシック音楽を聴いています。少しはヨーロッパ音楽史に詳しくなりました。YMOに出会ってからはシンセサイザーを集め始めました。手弾きはできないのでコンピューターによるコントロールですが、アナログ・シンセのツマミを回して楽しんでいます。


佐 瀬 (H)

桐朋女子高等学校音楽科卒業。桐朋学園大学在学中、渡仏。パリ国立高等音楽院をプルミエ・プリを得て卒業。ベルリン芸術大学を1.0の最高得点を得て卒業。宮城学院女子大学学芸学部音楽科非常勤講師。東北福祉大学教育学部特任准教授。ピアノソロ、妹の真弓とのピアノデュオ、声楽の伴奏など活動いたしております。楽友ネットワークの皆様と様々なジャンルの演奏をご一緒できますよう願っております。皆様との交流を通して音楽の素晴らしさを共有できます事をとても楽しみにいたしております。どうぞ宜しくお願いいたします。


佐 瀬 (M)

桐朋学園大学音楽学部卒業。桐朋学園大学院大学音楽研究科演奏研究専攻(修士課程)修了。現在自宅にてピアノ教室を主宰する傍ら、ピアノソロ、姉の裕美とのデュオ、室内楽や伴奏の演奏活動を行なっております。楽友ネットワークの皆様との交流を通して、音楽活動の場が広がりましたらとても嬉しく思います。どうぞ宜しくお願い致します。


佐 藤 (F)

放送番組・イベントの制作を手掛けた経験をもとに、楽友のみなさまと一緒に活動したいと思います。


白 井

定年後の生活、趣味のハーモニカ(複音)を楽しんでいます。


杉 井

私は、音符は読めない、楽器は弾けない、音楽の門外漢ですが、クラシックは小学低学年から真空管ラジオで聴いていました。現在、記憶と記録のための冊子『(仮)クラシックの作曲家と作品』と、楽譜が読めない人のためのテキスト『(仮)音符のない楽譜∶ヴェートーベン∶第九‘合唱‘編』を編集中で、「七行心象曲」の連作にも挑んでおり、また、「自分歌」や「音楽で県起こし」など、いくつかの企画・構想がありまして、向後、皆様に、いろいろご相談させていただけましたら、と思います。よろしくお願いいたします。‘ Fの音のホルンが響き鯉のぼり ‘


鈴 木

音楽教室を主宰、県内の音楽教室で講師をしています。合唱団の伴奏、演奏会にも多数出演。セミナーなどの企画も手がけます。現在、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)宮城支部の事務局長を務めています。


仙 石

宮城学院女子大学音楽科ピアノ専攻卒業。音楽リエゾンセンター認定演奏員。
自宅にてピアノ教室を主宰しております。ブライダル演奏や、グループで公共施設やロビーコンサートで演奏するなど、音楽のある生活を楽しんでおります。 楽友ネットワークを通して、音楽を愛好する方々と交流できることを楽しみにしております。


高 瀬

宮城学院女子大学 音楽科声楽専攻卒業。岡村直子、福沢アクリビ、四谷文子、中沢桂に師事。卒業後ジョイントリサイタル、リサイタルを開催。4回にわたって海外オーケストラと共演(そのうち1回はポーランド)。「日本歌曲の夕べ」「日伊コンサート」「国際親善市民の会」主催のチャリティコンサートにて度々出演する等、各種演奏会に出演。宮城県婦人会館文化教室講師歴任。退任後、「みやぎ女声コーラス」指導。現在「抒情歌を歌う会」の講師(主宰)。日本演奏連盟会員。生涯学習音楽指導員(財団法人音楽文化創造)。2024年から個人での演奏活動も再開しており、2025年4月20日には、花園に寄せる「春の調べ」に出演。


高 橋 (M)

退職後に始めたウクレレとハンドパンに触れる事が、毎日の小さな生きがいになっております。


高 橋 (K)

ピアノ調律師です。副業としてホテルの顧問をしています。長い間休んでいますが、トランペットを吹いていました。


高 橋 (R)

ピアノの指導をしています。ピアノやエレクトーン でブライダル等での演奏もしていました。


但 木

宮城学院女子大学 音楽科フルート専攻の卒業生です。局所性ジストニアの影響で片手(右手)フルートで演奏活動しています。YouTube【右手フルーティスト但木富美】も開設しております。このような楽器がある事を、より沢山の方に知って頂きたいと思い活動しています。


戸 口

2006年 音楽科声楽専攻卒業。音楽家のための24時間楽器演奏推奨防音賃貸マンション「ミュージション」担当として勤務しながら、メゾソプラノ歌手としての演奏活動も続けています。


中 村

高等学校教師退職後、地域ボランティア活動として音楽普及に取り組んでいます(音楽は年齢を越えて楽しめるもの、という考え)。若い方々の応援をしていきたいと思っています。


平 尾

2024年3月に宮城学院女子大学 学芸学部 音楽科 作曲コースを卒業。現在は関東で音楽教室の講師をしながら、作曲や演奏の活動に力を入れています。作曲・編曲や楽譜制作など、ぜひお手伝いさせていただきながら、自身の音楽活動の幅を広げていきたいと思っております。皆様と音楽を通して交流できますこと、楽しみにしています。


水 上

趣味でジャンルを問わずサックスをやっています。たくさんの方と交流ができたらうれしいです。


吉 田 (A)

音楽科ピアノ専攻の卒業生で、自宅でピアノを教えています。コーラス伴奏やピアノデュオの会会員として演奏会に出演しております。ピアノトリオの経験もあり、一緒に演奏できる仲間に出会えればと思います。


吉 田 (O)

クラシックギターの演奏と指導を生業とし、後進の育成のため、コンサート企画、ギター演奏グレード検定などの活動を行っています。スペインギター音楽、クラシックギター音楽を広めていきたいと考えています。


F.Rambelli

フルート、サックス各種を演奏します。アメリカでSofar Sonear というジャズ・ワールドミュージック・バンド結成し、活動しています。雅楽の楽器「笙」も演奏し、琵琶を演奏する仲間とアルバムを出しました。


我 妻

趣味でバンスリ(インドの縦笛)を吹いています。民族古典楽器の魅力を探求し、また演奏の仲間を増やしたいです。

< 団体登録 >

愛宕橋音楽教室 (2名)

仙台市でギターとフルートの音楽教室を開いています。音楽指導の他にも楽曲提供、レコーディング参加、演奏参加など様々なかたちで音楽に携わっています。たくさんの方と交流し、音楽活動の幅を広げていきたいと思います。


espoir forêt エスポワール・フォレ (10名)

2014年に結成した演奏団体(歌、ピアノ、ヴィオラ、合唱)。主に東日本大震災で被災した名取市閖上を拠点に、傷ついた故郷を音楽を通して元気にしたいという思いで活動をしています。メンバー全員が宮城学院女子大学音楽科の出身者。これからも多くの方々にespoir foreの音楽を届けて行きたいと思っています。同じ音楽好き者同士、様々なジャンルの方々とたくさん情報交換をしていきたいと思います。


加茂綱村太鼓 (30名)

踊る創作和太鼓グループです。泉区にある加茂神社に遷宮した伊達家4代藩主「伊達綱村」公から名前をとり、平成8年に発足しました。伊達家より許可を頂いて家紋入りの法被をつくり、「仙台青葉祭り」や「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」など、仙台市内外のイベントで年間約50〜60ステージの演奏活動を行っています。平成16年にオリジナルCD「陸奥(むつ)」をリリース。平成18年にはオランダで2枚目のCD「蘭」を録音、好評発売中です。ロシア、台湾、アメリカ、カナダ、中国、ドイツなど海外でのコンサートも多数。


抒情歌を歌う会 (15名)

「抒情歌を歌う会」は、2024年5月に発足しました。歌う声の為の身体作り(健康)、発声、発音、解釈などを学びながら歌い続けています。「抒情歌を歌う会」は、歌の世界の先人たちが私たちに残してくれた、童謡、唱歌、歌曲(抒情歌)を、感謝の気持ちを胸に楽しく歌い、歌の心のメッセージを多くの人々に届け、日本の世界の平和を祈りながら、温かいコミュニティの輪を広げていきたいと思います。


末光眞希と音楽の友たち (50名)

合唱団「萩」としてカーネギーホール出演(2011年)や、スウェーデン放送合唱団との共演(2018年ストックホルム、2019年仙台)など、演奏経験を重ねています。グループの中には、仙台オペラ協会「魔笛」にソリスト出演したり、合唱指揮者として活動する仲間もいます。


操春会 (20名)

筝曲操春会は、日本伝統楽器である琴、三味線、尺八を演奏している団体で、毎年定期演奏会「日本の調べ」を開催。各市民センターや小・中学校で指導、演奏。伝統楽器での演奏は海外からも絶賛されています。


平川敬子と愉快な仲間たち (30名)

合唱、トーンチャイムなど、さまざまな形の音楽を楽しむグループです。地下鉄コンサート、施設ボランティアなど、演奏の場もさまざまです。いろいろな音楽ジャンルの方と交流したいと思っています。


プティ プラッセ (4名)

レバーハープのアンサンブルグループ。クラシック、ポピュラー、オリジナルなどさまざまな曲を演奏。レバーハープの作品はあまりないので、自分たちでアレンジしています。県民ロビーコンサート、なつ祭り(名取)、福祉プラザロビーコンサート、八木山児童館夏祭りなどで演奏。


宮城岳風会 (750名)

詩吟の会。宮城県内に所在する100教場ごとに、漢詩・和歌・俳句・俳諸歌・近代詩などを吟じています。1教場の人数は5~10名ほどですが、楽友ネットワークの場で日頃の練習成果を発表し、活動の輪を広げたいと思います。


Musique à la mode ムジーク・ア・ラ・モード (6名)

Musique à la mode は、女性6人組の音楽グループです。宮城学院女子大学 音楽科在学中に結成され、大学祭でのコンサートを皮切りに、これまで数多くの演奏会を開催・出演し、 多彩な活動を展開しています。2019年にはYouTubeチャンネル(@musiquealamode6)を開設。ピアノ連弾を中心に、ジャンルを問わず幅広い音楽に挑戦し、その魅力を発信し続 けています。自由で個性的な音楽スタイルを大切にしながら、動画制作や演奏活動を通じ て、多くの方々に音楽の楽しさをお届けしています。


Le Rêve ル・レーヴ (2名)

女性2名のボーカルデュオ。童謡からクラシック、シャンソン等ジャンルを広げて活動中。地域の病院、福祉団体での演奏が中心です。