2023.08.03 眩しい

昨日に続き、今日は0歳児もも組のS君の誕生日ということで、ギターを持って保育室へお祝いしに行きました。昨日泣かれなかったとはいえ、たった一日で子どもたちの反応が変わるはずもなく先生たちの側から離れることなく♪Happy birthdayを歌う僕の方を警戒しながら見ているのですが、その様子・反応が0歳児らしく嬉しいものです。担任の先生たちには「毎日来て子どもたちに慣れてもらってください」と言ってもらえたのですが、子どもたちが困ってしまうことのない程度に関わっていこいうと思います。さて、今日は午前、午後と会議に出席する時間があったのですが、出席なさる先生方と自分の違いに気付かされることが複数!その中でも一番違うと思ったこと、それは、登園してくる子どもたちを迎え入れるために眩しい日差しを受けながら立っていただけで気がつけば腕も顔も日に日に日焼けし、山形の郷土料理の一つ「玉こんにゃく」のような色になっていたことです。自分でも日焼けしたことがわかるのですから、こども園の園長は一体何をしてこんなに日に焼けているのだろう?と思われた方もいらっしゃることでしょう。
Contents
- 2026.03.31 שָׁלוֹם (シャローム)
- 2026.03.30 見納め
- 2026.03.27 春愁
- 2026.03.26 最後の最後まで・・・!?
- 2026.03.25 ラストオーダーとモーニングサービス?!
- 2026.03.24 泣き笑い
- 2026.03.23 いいもの見つけた!?
- 2026.03.19 よかった
- 2026.03.18 春は別れと出会いの季節
- 2026.03.17 つづく!




