2020.11.13 もも組:秋の自然をかんじたいかい🍑№2
芝生広場にはいつも行っているので、子どもたち自身が面白スポットが分かるように思います。ピアノ池をのぞき込む人、滝のように流れる音をずっと見ている人、するとりんご組が礼拝堂の前を通り過ぎました。

落ち葉を使って冠を作りました。大きな木に触って、地表に出ている根を確認して、また木に触っていた人がいました。視覚、聴覚、嗅覚、触覚、味覚は本日はおやつでしか体験できませんでしたが、子ども達は五感をフルに使って様々な体験をします。今まさに晩秋の自然が広がる構内は、この一瞬しか見せない世界を繰り広げています。


子ども達がお父さんと一緒にのんびり歩いて時間が押してしまいましたが、秋の日差しの中いい時間を過ごすことができました。参加者が全員お父さんだったことは、育児は両親で担って行くことを改めて感じました。他の学年でもたくさんのお父さんたちが出席してくださっていますが、本当にうれしく思います。


もも組の「秋の自然をかんじたいかい」の日程が終了しました。本日はありがとうございました。
Contents
- 2026.02.26 「はたらくくるま」と「働く大人」
- 2026.02.25 雨の日もいいものです!
- 2026.02.24 こうなってるんだ!
- 2026.02.21 土曜日の一コマ
- 2026.02.20 気になる
- 2026.02.19 雨水なのになぜ?
- 2026.02.18 森は僕たちの友だち
- 2026.02.17 メダリスト
- 2026.02.16 三寒四温
- 2026.02.13 同じだけど違う



