2023.09.21 数年後を思い浮かべながら!?

「森のうんどうかい」を今週末に控え子どもたちの気持ちが日に日に高揚してきていることがその言動から伝わってきます。何よりもお家の方々が来てくれることが楽しみで仕方がなく多くの子どもたちが落ち着かない様子なのですが、中には反対に緊張と戸惑いからなのでしょう、どことなく不安定な子どもたちもいるのも事実です。そんな子どもたちを含め、先生たちと一緒に一生懸命に準備をしている子どもたちのために、僕ができることは何か考え、電動丸鋸、グルーガン(ホットボンド)などを使い、森のうんどうかいの記念としてペンダント(メダル?)作りをしてきました。手先(指)を使う作業、毎日朝・昼・夕方と定時で提供される検食を食べる自分が老人施設で作業しているように思えてきました。そんなことを言って笑っていたのですが。それに加え今日は実習指導室へ資料の提出と後期の授業の確認のため人文館に歩いて出かけたことが「お散歩の様ですね」突っ込まれ大笑い。しかし、本当に何年後かの自分も実際今日と同じことをしているかも知れません。
Contents
- 2026.03.19 よかった
- 2026.03.18 春は別れと出会いの季節
- 2026.03.17 つづく!
- 2026.03.16 ?!♡
- 2026.03.14 ハレの日
- 2026.03.13 美しい
- 2026.03.12 やっぱり素晴らしい!
- 2026.03.11 変わったけれど、変わっていない
- 2026.03.10 countdown
- 2026.03.09 春を見つけた




