2025.06.20 笑顔
昨日・今日と皆さんにご協力いただいたお花を礼拝堂に飾り、大久保先生にいらしていただいて3・4・5歳児が「花の日礼拝」を守りました。そこで感じたことは、これまで何度となく聖書のお話をしてくださっている大久保先生のことをしっかり覚えてくれていて親近感を持って「おおくぼせんせー」と声をかける姿とお話の後「お祈りしましょう」との言葉がけで皆が静かにお祈りすることができるようになったことです。礼拝後、キリスト教センターのスタッフの方々、学院長・理事長先生、学長先生はじめ、学内でお世話になっている方々のところにお花を届けに出かけてくれました。花の日礼拝に限らず、お花をもらうと誰でも笑顔になるかと思いますが、それに加え子どもたちが届けに来てくれたとなるとさらに笑顔になってくれたことでしょう。それを実感させてくれるように午後2時のお迎えを待つ4歳児そら組のA君の笑顔に、僕が笑顔にしてもらいました。


野菜や桑の実を食べたり悪戯するカラスの被害に遭うことなく順調に育っているように見えるブルーベリー。どうかこのまま順調に育ち子どもたち先生たちが笑顔になりますように・・・。
Contents
- 2026.03.18 春は別れと出会いの季節
- 2026.03.17 つづく!
- 2026.03.16 ?!♡
- 2026.03.14 ハレの日
- 2026.03.13 美しい
- 2026.03.12 やっぱり素晴らしい!
- 2026.03.11 変わったけれど、変わっていない
- 2026.03.10 countdown
- 2026.03.09 春を見つけた
- 2026.03.06 あふれる感謝




