2025.12.19 準備万端
今日は明日のクリスマス礼拝を前にゲネプロを含め、ひろばで0・1・2・3歳児と4・5歳児それぞれが準備をしてきた聖誕劇のお披露目をしました。小ホールとは環境が全く違う4・5歳児にとっては明日の当日とは勝手が違うこともあったかと思いますが、日々過ごしている慣れた環境で行うという安心感はあったように感じます。一方、未満児クラスプラス3歳児の聖誕劇は、牽引してくれている3歳児が大人に感じられますが、登場してくるだけで可愛らしさが感じられるのは言うまでもありません。それでも、お互いに見る、見られるといういい緊張感があり、いいゲネプロになったように思います。
小ホールは夕方、椅子を並べるなど先生たちが保護者の皆様を迎え入れるための準備を整えてくれました。流れなど最終確認をして園に戻るときにはかろうじて夕焼けが見られましたが、ということは天気予報通りお天気は崩れることはなさそうです。
幼稚園の頃だったでしょうか、幼い頃、祖母に連れられて山寺に行ったときに、見つけた枝と同じような模様の枝を見つけ何十年も前のことがついこの前のことのように蘇りました。マオリのタトゥーを彷彿させる模様の作者である虫に驚かされます。
Contents
- 2026.03.31 שָׁלוֹם (シャローム)
- 2026.03.30 見納め
- 2026.03.27 春愁
- 2026.03.26 最後の最後まで・・・!?
- 2026.03.25 ラストオーダーとモーニングサービス?!
- 2026.03.24 泣き笑い
- 2026.03.23 いいもの見つけた!?
- 2026.03.19 よかった
- 2026.03.18 春は別れと出会いの季節
- 2026.03.17 つづく!




