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ホーム > 学院長からのメッセージ

 愛は、すべてを完成させる「絆」(学院報2021年2月号)
 喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きなさい―共感力、想像力を高めよう―(学院報2021年1月号)
 主は豊かであったのに、あなたがたのために貧しくなられた(学院報2020年12月号)
 日常の抽象化に抗して(学院報2020年11月号)
 主を畏れることは知恵の初め(学院報2020年10月号)
 逃れる道を備えていてくださる主に信頼しつつ (創立記念礼拝説教2020年9月18日)
 隣人愛の逆説のなかで―距離を置くこと、共に生きること―(学院報2020年7月号)
 受けるよりは与える方が幸いである(学院報2020年6月号)
 試練と共に、逃れる道をも備えられていることに信頼し(学院報2020年5月号)
 遠隔講義の長所を存分に生かしつつ、対面講義の豊かさを大切に(学院報2020年4月号)
 新型コロナ感染症と対峙しつつ(全学院教職員礼拝説教2020年4月22日)
 隣人を自分のように愛しなさい―新型コロナウイルスを克服する最善の道―(学院報2020年3月号)
 黄金律マタイ7章12節(学院報2020年2月号)
 受けるよりは与える方が幸いであるー未来世代への責任ー使徒言行録20章35節(学院報2020年1月号)
 東方の占星術の学者たちー星とみ言葉に導かれてー(学院報2019年12月号)
 「星を動かす少女」―わたしの目にあなたは価高く、貴い。イザヤ書43章3節―(学院報2019年11月号)
 「気をつけて目を覚ましていなさい」マルコによる福音書13章33節(学院報2019年10月号)
 「いい仕事してますねえ」ー宮城学院の誇り、チーム光和のことー(学院報2019年9月号)
 創立記念礼拝 必要なことはただ一つ(創立記念礼拝説教2019年9月18日)
 決して忘れず、覚えているからこそ 哀歌3章20節(学院報2019年7月号)
 聖霊降臨節にあたって―地の果てに至るまで、わたしの証人となる―(学院報2019年6月号)
 ホームカミングディ(学院報2019年5月号)
 復活節にあたって-ペトロの場合-(学院報2019年4月号)
 2019年度宮城学院中学校高等学校入学式式辞
 2018年度宮城学院高等学校卒業式式辞
 受難節にあたって-鶏が二度泣く前に、あなたは三度わたしを知らないと言うだろう-(学院報 2019年3月号)
 仕えられるためではなく、仕えるために(学院報 2019年2月号)
 必要なことはただ一つ(学院報 2019年1月号)
 “Let It Be”―お言葉どおり、この身に成りますように―(学院報 2018年12月号)
 神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。ヨハネによる福音書3章16節(学院報 2018年11月号)
 剣を打ち直して鋤とし、槍を打ち直して鎌とする。(学院報 2018年10月号)
 初代校長プールボー先生‐涙と共に種を蒔く者‐(学院報 2018年9月号)
 涙と共に種を蒔く人(創立記念礼拝説教2018年9月18日)
 最初の愛を忘れることなく-リッチ学長の来訪に寄せて-(学院報 2018年7月号)
 誘惑に遭わせず、悪い者から救ってください。マタイによる福音書6章13節(学院報 2018年6月号)
 隣人に関して偽証してはならないー神への畏れを喪失した時代の中でー(学院報 2018年5月号)
 顔と顔とを合わせて見る コリントの信徒への手紙Ⅰ 13章12節(学院報 2018年4月号)
 苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生む(学院報 2018年3月号)
 倫理の崩壊をもたらす文明のなかにあって(学院報 2018年2月号)
 主の教え愛し、その教えを昼も夜も口ずさむ人 詩編1編2節(学院報 2018年1月号)
 光は暗闇のなかで輝いている(学院報 2017年12月号)
 栄光は神に、世界に平和(学院報 2017年11月号)
 宗教改革500年‐「悔い改めよ」‐(学院報 2017年10月号)
 和解と一致の響き‐大学ハンドベル・クワイアのこと‐(学院報 2017年9月号)
 宮城学院の森を美しく‐遊歩道の有効活用‐(学院報第2017年7月号)
 ラッパが鳴り響き‐高大連携の実り‐(学院報 2017年6月号)
 わたしは荒れ野で叫ぶ声である(学院報 2017年5月号)
 平和を実現する人々は幸いである(学院報 2017年4月号)