2025.11.04 いつの間に!?
終息の気配どころか、連日伝えられるクマの目撃(出没)情報に皆さん不安を覚えていることでしょう。こども園は森が近接していることもあり、いつ、どこからやってくるとも限らないクマに先生たちは細心の注意を払いながら過ごしています。さすがに大勢の子どもたちの声が響く時間帯はクマも近づくことはないと思いたいのですが、たまたま出てきたことろが「こども園」だったなんてことがないとは言えません。かといって、子どもたちの楽しそうな様子をみていると遊びや活動を制限してしまうのは避けてあげたいと複雑な感情を抱えながらの日々が続いています。子どもたちはそんな先生たちの気持ちを知る由もなく、今日も歓喜の声を上げながら北園庭を駆け回っていました。 また、1歳児ぶどう組のH君とR君は、よほど枝豆畑が気に入ったのか、畑の中を只々行ったり来たりして遊んでいました。
一方、明日から始まる芸術祭に向け、ディスプレーがなされた園舎内は普段の趣とは違いとても賑やかです。また、3歳児にじ組の子どもたちの芝人形がこの休み期間中にグッと伸びていて、その生長に驚かされました。
Contents
- 2025.12.04 嬉しいね
- 2025.12.03 しばらくぶりに・・・。
- 2025.12.02 「は〜いこっちみて〜、はいモヤシ」
- 2025.12.01 お帰りなさい
- 2025.11.28 準備万端
- 2025.11.27 ポカポカ
- 2025.11.26 夢中になって
- 2025.11.25 夜の学内
- 2025.11.21 I think so too!
- 2025.11.20 so long




