ミヤガクのことがわかる絶好のチャンス!オープンキャンパスに行こう

在学生が語る! 回答1

(1) 女子大について

  • 女子大でよかったと思う
  • 女子大なのでいつもみんなにぎやかで毎日楽しいです!
  • 女子しかいないから気を遣わなくて楽しい。
  • 初めての女子大で、女子しかいない=怖いというイメージがありましたが、全然そんなことありませんでした。むしろ女子しかいなくて楽と感じるくらいです(笑)
  • 共学と比べると女子大は女の子しかいないので(先生を除き)、男子の目を気にせず本音で話したりとか、ありのままの自分を出しやすい気がします。
  • 女子大だからといって、女子特有のネチネチ感などもない
  • 女子大学だから、デリケートな話題もいくらでもできるし、相談もできる。

表にもどる



(2) 人間関係について

  • 優しい子たちが多い(他5件)
  • 同じ学科の子はみんな本当に良い子だと思います!
  • 他の学科の人と比べると性格とか明るい人が多くて、見ているだけでこっちも気分が良くなる。
  • 良い人が多い。大人の対応ができる人が多い。宮学のなかでは相対的に少人数の学科で、顔見知りの人が多い。
  • 社交的な生徒が多い。ちょうど良い距離で、仲良く接してくれる。
  • 学科の人が(他と比べて)穏やかな気質なので過ごしやすい
  • お友達に良い人が多い
  • 他の学科よりも心理の人は穏やか
  • 平和な人が多い
  • 友達や先生が他の学科よりもいい人達ばかりに感じる。先輩も優しい。
  • 友人が真面目!優しい!授業などもみんなやる時はやる!なので、授業の環境がいいです◎みんな、前の方に座る子が多いのでそこも好きです(笑)先生に対してリアクションも激しいです(笑)集中して受けられますo(^_^)o 他学科との違いです!
  • 先生たちもクラスメイトも優しい人たちばかり。
  • 心理行動科学科の皆さんはほとんどが真面目で落ち着いている方です。そのような人たちに囲まれていることで、集中して授業や課題に取り組めます。他学科では、落ち着きのない生徒さんがいて、授業に集中できない人もいるようです。静かに講義を聴くというのは当たり前かもしれませんが、それをしっかりできる学科に入って良かったと思っています。
  • 全体的に良くも悪くもゆるいです笑でも、そんな雰囲気の宮学生、心理行動科学科の子たちが大好きです!
  • 学科には、ギャルっぽい人からふんわりした人まで色々な学生がいるから馴染みやすい。
  • とがっている人がいない
  • 心理行動科学科4年はみんなとても良い子で仲が良いので楽しくて安心できます!大好き!
  • 授業をいきいきと楽しく受けているように思える。
  • 良いところはみんな自分の意見を持っているところ。
  • 真面目に授業を受けている人が多い。
  • 何事にも真面目に取り組む姿勢は音楽の授業などで反映されていると思う。
  • 人数が少なくクラスが1クラスだからみんな仲良くなれる(他9件)
  • 人数が少なく皆仲が良いのでは人間関係が広がった
  • 1クラスしかないし、心理学はグループディスカッションも授業で多いので学科の人と仲良くなりやすい!
  • 少人数の学科のため、学科みんな仲が良い。特定の人だけでなく学科のみんなと仲良くなれると、ゼミ選択の時なども、仲の良い友達に合わせて選んだりせず自分の本当に興味のある分野を選べる。(ゼミで話せる人がいなくて1人になったらどうしようという不安が少ない。)
  • 学科の雰囲気が、個人主義というよりは仲の良いクラスという感じがする。それぞれの個人の学業や生活に対する課題はあるが、サポートする、される関係が自然と出来ている。
  • あまり話したことがない友人とも挨拶し合うような一体感
  • 先生、先輩との距離も近いし1クラスしかないので本当に学年みんなと仲良くなれる。
  • 心理行動科学科は他学科よりも人数が少ないからか仲がいい上に、(根は)真面目な人が多くて高めあいながら勉強できる!
  • 人数が少ないからなのかわからないが、女子特有の仲良しグループで固まりすぎることなくみんなが仲良く、楽しく過ごしていること。
  • この学科は人数が少ないためか一体感があり、グループはあるものの強い隔たりがない。全体的に和やかな雰囲気。
  • 心理行動科学科はクラスわけされていないのでみんなで一緒に頑張っている感があると思いました
  • オリキャンや新歓スポーツ大会などでさらに色々な人と話せるし授業も大体みんな一緒なことが多いので楽しい。他の学科の人からも心理は仲が良いと言われる
  • 先生、同級生の距離がちかく楽しい。先生同士や学科のみんながとても仲良し
  • あまり他大学の話を聞かないので分からないのですが、特にこの大学の心理行動科学科は他大学と比べて、先生と仲が良い気がします。
  • 先輩との関係が協力的だと思う。
  • オリエンテーションキャンプの先輩とのゲームや普段の授業などで感じたのですが、先生や先輩方がとてもフレンドリーに接してくださる事
  • 縦のつながり!!!!!! これは私たちが入学してきたときから、既に先輩方が築いてきてくださったものです。大学だと、グループ内だけでしか関わりがない子達も多いかもしれないですが、宮学心理行動科学科は先輩後輩でも繋がりがあります!!
  • 大学祭などもそうですが、就活支援についても、先輩方が交流会を開いてくださったりしてくださいました( i _ i )なかなかないですこんな機会( i _ i )ずーっとこれからも大切にしていってほしいなって思います
  • 先輩と後輩の仲が良いこと。ゼミで飲み会もあるし、文化祭で学科ブースを開いたりするからお話する機会が多いイメージがある。だから、どのゼミにしようか迷う時、どんな先生がいるのかまだ分からない時、先輩にたくさん相談や質問ができたのはこの学科だったからだと思う
  • いい友人と出会えた。
  • 同じ学問(狭義で違いはありますが)を学びたいと思っている学生が集まるので、価値観が似ている人が多く、友人を作りやすい
  • 一緒に目標を目指す仲間ができた。
  • 今の友人、先生には恵まれたと思います。
  • 一緒にいて世界が広がるような多様な趣味を持った友人が多く、とても楽しい。大学に行って心理行動科学科の友人に会えると、とてもほっとして、この学科に入ってよかったなと感じている。
  • 友人関係がすごく良く、先生も気さくで優しい人が多いので、講義やゼミなども楽しい。。

表にもどる



(3) 先生について

  • 先生との距離が近いこと。(他10件)
  • 先生との距離が近く相談や質問がしやすい(他5件)
  • 先生との距離も近く、とても学びやすい環境だと感じます。
  • 頼れる存在です 生徒のことを真剣に思ってくださっているのを本当に日々感じます。
  • 先生方との距離感が近い。わたしは最初先輩方からその話を聞いた時、先生方との距離感はそんなに大事かと思っていたが、3年になるとようやく実感する。距離感が近いのは、単に馴れ馴れしくなるとかではなく、色々助けてもらえたり、わからないことや相談も気軽に話せるし大学の堅苦しい感じもない。
  • 先生との距離が近く、自分たちで授業のレジュメやパワポを作ったりして自分で動く力がつくので良い。
  • ゼミの先生との距離が近くたわいもない会話から真面目な相談までできます。
  • とにかく先生との距離が近いこと!!〇〇先生がね?と話をすると、「先生とそんなに仲良いの!?」とよく言われます 困った時に助けてくれる優しい先生しかいません!!
  • 教員との距離の近さです。他大学は本学よりも学科全体の人数もゼミの人数もとても多いです。うちの学科は人数が60人前後で人数は少ない方だと思います。その分、先生方が生徒一人一人の名前を覚えていたり、わたしたちも気軽に先生たちと話したり相談したりすることができます。
  • P科(注:Pは学科の略称です)は先生方との距離も近く、お話する機会もたくさんあります。授業以外のそういった時間にも心理学に関係する知識を得られたり、各先生方の人生観とか価値観とか自分にとってプラスになるような情報がたくさん入ってきます。堅苦しい感じではなくて、世間話をしているような感覚で先生方に、友情や恋愛、進路のことなどを相談できます。そういったところがいいところだと思います。
  • 先生が親身に話を聞いてくれること。
  • 個人的に悩んでいることも親身に相談に乗ってくれて、解決しようと動いてくれるとても頼もしい学科。
  • 先生たちは親身になってくれるという表現がぴったりなくらい、親身になってくれます。わからないことや疑問に思ったことはとことん教えてくれます。先生ではありますが、たまに友達のようなノリで話したりします。ゼミの先生はもちろんですが、ゼミの先生じゃなくても顔と名前を覚えてくれていたり、気さくに話してくれたり。とても信頼できる先生たちです!
  • ゼミでは先生が密着して協力してくれるのではじめて学ぶことも安心して学べる
  • 先生とのコミュニケーションが他の大学よりも多い。
  • 先生の生徒への対応が、丁寧。なんならカウンセリングも兼ねている。とにかく丁寧。ありがたい。授業やゼミでの疑問点、不安点だけでなく、今なにが辛いかまで聞いてくれる。ありがたい。
  • 先生方が話しやすくて楽しいです!!
  • 先生方の固いイメージがないところが良いところだと思います
  • 先生も面白い方々が多いので魅力的な学科だと思います。
  • 先生たちも面白い人が多いと思いますね。
  • 先生が面白くて優しい
  • 先生方が優しく授業も楽しく受けられる。
  • 先生方の雰囲気がいい!だから生徒たちの雰囲気も良くなっている!
  • 生徒の自主性を尊重してくれるところ。
  • ゼミも先生がしっかりとサポートしてくださるので、安心して自分の行いたい研究を行うことができます。

表にもどる



(4) 就活について

  • 就活支援が充実している(他10件)
  • 就活で、心理行動科学科だけのガイダンスもあるので就活にも強い
  • 心理行動科学科にしかないPナビ(就活支援)は具体的に説明してくれて不安解消されてありがたい。
  • Pナビの制度が素晴らしいです。キャリア支援センターとの両方から就活の情報を得られるからです。
  • Pナビ。大学単位の就活セミナーはあっても、学科単位の就活セミナーがある学科は今のところ聞いたことがありません!
  • 大学の就職支援だけでなく、心理行動科学科のために外部から講師が来て就職支援してくれるのがとてもいい。個人面談や先輩たちの就職体験談を聞くことができてとてもいい。
  • 学科で就職を支援してくれるPナビがとても心強いです。よく就職に対する不安を煽られるような話をあちこちで聞きますが、サポートをしてもらえるので安心できます。
  • Pナビがある。まだ本格的に受けたことはないが、絶対にタメになると思う。心理行動科学科のウリだと思う。
  • 学年が上がるにつれて就職へのサポートも手厚くなっていきます。
  • 就活支援が厚いこと(他の学科や大学の学生よりもPナビで就活に対する知識がつき、個別相談やメールでの対応にとても助けられた)
  • OGの先輩が来てくれて将来の自分像を想像しやすい
  • 就活支援!手厚いです 他大学だと、先生は就活に関して無関心のとこも多いっぽいです 私たちのために、外部の方をよんでいただいて、いつも考えていただいていて、感謝ばかりです!就活をしていて、就活支援もそうですが、さまざまな面で心理行動科学科でよかったと何度も思います
  • 心理行動科の就活支援は外部から相談する人を呼んでいるので、就職に関してすごく参考になる
  • 就職支援が充実しているところ。他の大学は四年生になってから自分で全部やらなきゃいけなかったり、インターンシップのこともあまり詳しくは教えてくれないと聞いたことがあるから。
  • 就活に対してのサポートも、他の大学よりも親身に対応してくれるのが宮学だと思います。
  • 就職の範囲が広く、Pナビなど前向きになれるものがあること

表にもどる



(5) カリキュラムについて

  • 心理学をとことん学べる
  • 心理学を専攻しているので、心理学の科目が多い。
  • 「行動」とリンクしている心理学を重点的に学べるところ
  • 宮学でしか学べない科目がある
  • 多くの分野の心理学が学べる(他2件)
  • 幅広い心理学を専門とした先生のもとで話を聞くことで、心理学の奥深さを学ぶことができます。
  • 心理学の分野だけでなく、医学や社会学、生物学など、様々な分野の講義も受けられるので、視野が広まる
  • 専門科目以外(医学や社会学など)にも学びを掘り下げられること。
  • 心理行動科学科といいながら、1年生の頃は基礎を沢山学べる所。
  • 心理学について幅広く自分で選択しながら学べて、徐々に自身の興味のある分野が分かってきたこと。卒論のテーマも絞りやすくなっていた。
  • 実践形式で学べる。
  • 座学だけでなく実習も多いので経験が積める。
  • 自分たちで授業をしたり、実際に街や外に出て研究をするところ。
  • パンフレットに書いてあるように机上だけの授業以外に生徒自身が授業の中心としてやることがあるので、教科書では学べないような、心理学を肌で感じることができる
  • 学ぶだけでなく、自分達自ら興味のあることを研究できること。
  • 宮学の心理行動科学科は、とにかく自主性を高められると感じる。
  • 授業を受け身だけで受けるのではなく、グループで発表したり、自ら発信するため理解が深まる
  • ゼミが1年生からあること(他4件)
  • 1年生の時からゼミがある!調査は大変だけど、やりがいがある。今後のゼミ選択に役立つ!
  • 一年生の時から実践ゼミや入門セミナーでそれぞれのゼミの内容や先生の雰囲気などがわかる。そのため自分の興味のある分野や入りたいゼミを見つけやすい。
  • 一年生から、班で分かれての実践があるところ。それを学外で発表する機会があるところ。(募金の実験やある場所の看板を調べたり、ゴミの分布を調べたり)
  • 他の大学は3年次からゼミがあるところが多いが、この学科は1年次からゼミで学ぶことができる。
  • 一年生から心理の実験をできたこと
  • 1年生のうちから実践的な研究、発表が出来て、ビジョンやどういうことをしたいかと考えやすい。
  • 1年生ではオムニバス形式で色々な分野の先生の講義に参加することが出来るので、自分が本当に学びたいことをじっくり探すことができる。
  • 一年の頃から専門科目がある。
  • 1年生のうちから、実践的な活動があること。
  • 2年生の段階でゼミに2つ入るところ
  • ゼミの選択がはやい
  • ゼミ選択を二段階に分けて出来るのもとても良いです!
  • 心理はカリキュラムがいいです。2年のうちからゼミに入るためゼミの勉強内容や雰囲気が掴みやすく、卒論に向けて具体的に自分はどんな研究をしたいかをじっくり考えることができます。
  • 年々のゼミ選択で、自分にとって学びたい心理学を、重点的に学ぶことができるカリキュラムになっています。そうした自分にとって学びたい心理学をみつけられるカリキュラムになっているのが良いと思いました。
  • ゼミ選択に余裕があって良い
  • ゼミでは自分の意見を言うことができる。また別の人の意見も聞けてためになる。
  • ゼミでは自分たちで案を出し合って調べたい事を調べられる事
  • ゼミがしっかりしている気がする。中身があるものをきちんと作れると思う。
  • ゼミの人数が少ないこと。他大学の人はゼミの人数が多すぎて授業で一言も発言しない日があるのが当たり前だったりするみたいですね。でもこの学科はゼミの人数が少ないのでそんなことにはならないはずです。
  • カリキュラムが充実していて、先生方からのサポートもとても手厚く、安心して心理学が学べるのが良い。
  • カリキュラムがよい。(他3件)
  • レポートの書き方を授業ですごく丁寧に教えてくれるのがよかった。
  • 授業が分かりやすく面白い。
  • 基礎演習が楽しい
  • 実験実習を2週連続でじっくりやること。
  • 2週に1回のレポートはちょっとキツかった!笑ただ、そのおかげで全員の仲間意識が強まったと思います。
  • 授業数が少ない(他2件)
  • 他の学科と違い実習等がないので(注:教育実習・臨地実習などのこと)バイトやサークルや他の勉強にも力を入れられる。
  • 他の学科の中には講義などが多く、多忙なところもあるが、この学科は多少余裕があると思うので、バイトやサークル活動なども積極的にできること。
  • 実際に研究をしたことを発表できる場がある
  • 卒論発表会・卒論中間発表会、MGPスクエア、ココロサイコロ(miniココロサイコロ)など、研究の成果を発表する機会に恵まれていること
  • ココロサイコロなどの一般の方々を対象に発表するというなかなか出来ない体験ができ、心理学を学ぶ楽しさと、日常生活の上で応用した考え方ができる
  • オリエンテーションキャンプ(注:入学直後の一泊研修旅行)では友人や先輩とも情報を共有できたところ。
  • オリキャンなどですぐ友達が出来ます!
  • 心理行動科学科の1年生にオリキャンがあること。他の学科でもあるところはあるが、オリキャンは本当に大切だと思う。オリキャンで仲良くなれた友達とは今も仲良くさせてもらっている。

表にもどる



(6) 心理学実践研修について

  • 実践研修という独自のシステムがあり、これは心理学に関わる外部のイベントに参加してレポートを書くと、実践研修ポイントというポイントがもらえます。そしてポイントを一定数獲得すると単位が貰えるという仕組みになっています。心理の学会に参加しつつ単位がもらえるというのはとても嬉しいです。
  • 実践研修ポイントで単位が貰えるので、自主的な学習の意欲が高まる
  • 実践ポイントで、2単位いただきました ありがとうございます 普段の活動が、こういった数字としてもらえるのがうれしいです!
  • 学校外でも学べること
  • 気になれば学科内外のプロジェクトにも参加でき経験出来ることが多いと思う。
  • 仙台に留まらず、東京などに研修しに行っている。

表にもどる



(7) 現場部について

  • 科捜研やJAXAなど普段なら中々行くことができない所にも行く機会がある点も好きです!(他2件)
  • 現場部は、普通だと行けないような場所へ実際に行って実際に見て聞いて感じることができます。わたしは少年院と原発に行きましたが、そこで実際に働いている方々の話を聞き、自分の目で見ると、全く知らなかったことを知れるのはもちろんですが、自分の先入観や概念が壊されるので、自分の世界が広がります。また、現場部は最後に意見交換会があり、参加した人たちが実際に現場でどのようなことを感じたのかを共有できるので、とても良い機会だと思います。
  • 現場部があるから普段行けないところにも行けるし、知識・興味が広がる。
  • 現場部!現場部行って意識が変わりました 実際に現場にいくことで、ネットなどの情報だけでないことなどがしれて、刺激になります!ちょういい機会です。
  • 現場部やゼミなどで学校から飛び出して色々な場所(科捜研やJAXA、TDLなど!)で貴重な体験が実践的にできる!

表にもどる



(8) 施設・設備

  • 生協はとても便利だし、食堂やうふカフェは美味しいです!
  • 学食がおいしいです。(他2件)
  • 学科図書館や実習室にPCがあり、レポート作成の時などにとても便利だと思う。(他2件)
  • 心理行動科学科の図書館は利用しやすい。学校で作業する事に抵抗を感じない。居やすい。
  • 大学については、ロッカーが学生全員分あるのが、すごく便利であること。
  • 構内のトイレが綺麗。構内が綺麗。ゴミが落ちていない雰囲気が穏やかで素敵です。
  • 校舎やキャンパスが美しい。
  • 設備でVRがあるので、自分だけじゃ無理なことが出来る

表にもどる



(9) 行事について

  • 学科のイベント(学祭、新歓など学科で行っている企画)が多いから先輩や先生から話を聞く機会があること。
  • 学園祭のココロミルが私達にも外部の人にも楽しい企画であること
  • 文化祭の催事や現場部、新入生歓迎会等、学科が団結して行うイベントが多く、学科内で人間関係の幅が広げられる
  • クリスマスの時期の盛り上がりが良い。イベントの参加・運営に積極的で行動力のある印象を受ける。

表にもどる



(10) 他大学・他学科と比べて

  • 他の大学よりも無理のない授業時間なので、自分で自由に使える時間が多く取れると思います。そのため、資格の勉強など、それぞれが効率よく時間を使えると思います。
  • 他学年とゼミごとに交流があること
  • (他大学は)先生がこわい
  • (他大学は)男子絡みの泥沼がある
  • (他大学・他学科は)講義の自由度が低い
  • 他の大学は授業数が多い。
  • 他の学科は毎日、朝から夕方まで授業が入っていて忙しそうだと思いました。
  • ゼミが複数選べたり、(他大学とは)開始する年が違う。
  • (他大学は)ゼミが3年からあること、
  • 友達が看護系のため、看護は実習が多いなぁ、と思う。

表にもどる



(11) 総合的に

  • 心理行動科学科で良かったなって思います!
  • 第一志望の大学に落ちてしまい1年生の頃は気落ちしていて何だかなぁ、、と思っていました。でも今はP科で本当に良かったと思っています!楽しいです!
  • 馴染むまでは学校に行くのが嫌だと感じた時期もあったけれど、P科に入って良かったと今はすごく思っています。それも友達や先生方のおかげです!P科の雰囲気がとても好きです!
  • 高校まで学校が嫌いでしたが、友人も先生もみないい人ばかりで大学に来るのが楽しいです。
  • もう1回1年生から始めたいなって思います。
  • 心理学を楽しく学べるのが良い。
  • 心理学を日常生活に活かせる。(他2件)サークル活動で多くの人をまとめたり、参加者を募る際に役に立った。
  • 私生活のいたる所で心理学が使われていることを知れた
  • 日常で心理学の単語が出てくると反応するようになった。
  • 普段の生活などで起こっている心理変化などが自分だけでなく一般的なことだと思える。子供の心理などについても学べるので将来子育ての時などに役に立てそう。友達との普段の生活もちょっと客観的に心理的にみられて面白い
  • 心理的な症状や法則など、様々な心理学関連の事象を知ることで、日常生活において気付きを得られるようになった。
  • 自分の学びたかった心理学についていろいろなことを学べているところです。
  • 普段の生活環境で心理に関係しているものがあることに気づけるようになった。
  • 細かい所まで知ることができた
  • 学んだことを日常生活でも活かせる
  • 心理学も教養科目も幅広く学べて、視野が広がった
  • 心理の授業やゼミの先生の話が自分のため、社会のため、周りのためになることをたくさん話してくれて授業が楽しいし学校も楽しい
  • この学科では、単に心理学を学ぶだけでなく物事を考える力や広い洞察力を身に付けることが出来ると思う。社会に出てから役に立つような経験が豊富にあり、心理学の学び以外からも普段の授業で吸収出来るものが多くある。
  • 自分次第で学校生活が楽しいかつまらないか、差が出る学科だと思います。また、心理学を学んでいくうちに自分を見直す時間がいろんな場面で出てくるので、充実した日々が過ごせると思います。
  • サポートされる事に慣れた。助けてと言えるようになった。必要以上に抱え込まなくなった。(これまでは、申し訳ないと思い過ぎて、サポートされる事に過度な負担を感じていた。自分の不甲斐なさに落ち込んでいた。特にゼミでの発表場面や発表する際の資料作成の段階で、同じゼミの生徒に自分の考えを相談という形で言語化して話す事で、自分が何を考えているのかを整理する事が出来き、1人で考え込むよりはるかに効率が良く心身共に負担が少ない事に気がついた。)
  • この大学のこの学科はサークルや、ボランティア、アルバイトなどの両立もしやすいと思う。人によって違うとは思うが、私自身は人生で一番穏やかに過ごせていると思う。
  • パソコンの技量が確実に上がる。
  • パソコンに触れる機会が多いからWord、Excelの使い方を覚えることが出来る。
  • 実験などを通して、レポートを書く能力が高まった。
  • 見やすい資料、他人が理解しやすい表現や構図を常に意識し制作する事で、日常の些細な場面だけではなく就活面で何か質問された時に入学前と比べスムーズに説明出来るようになった。
  • 先生、職員さんが親切、メールで連絡事項がくるので楽(他大学は電話などを使われるらしい)
  • 昔はいわゆるお嬢様学校と言われていたようだが、今は(特に大学は)庶民的な人が多い気がする。
  • 学生個人個人への配慮が他大学他学科より充実していること。
  • 自分がやりたいことを全力でサポートしてもらえる環境、施設が充実している
  • ほかの大学と比べて少人数制なので、先生に積極的に聞ける環境になっています。また、少人数だからこそ、自分自身で理解し、発言力や行動力を高めることができます。
  • クラスの子全員と話したことがあること!他大学の子にびっくりされます!!
  • クラスの人数が少ないから、全員の顔と名前はほぼ覚えられる。
  • 初対面の人に、心理学を専攻していることを伝えると、「どんな事してるの?」と興味を持ってくれること
  • 校舎がインスタ映えする! どこで撮ってもいい感じになる 宮学心理アイシテマスo(^_^)o

表にもどる



(12) 要望

  • 土曜日の授業をなくして欲しい(他3件)
  • もっと実践が多いと楽しいと思います!
  • 先輩との繋がりがない
  • もっと縦の交流をしてみたいです!

表にもどる



ホーム心理行動科学科 > 在学生が語る! 心理行動科学科の良いところ