本学院の職員が発熱のため、病院を受診したところ、“A型インフルエンザ”と診断されました。この職員については、5日間の自宅待機としました。
保健センター長から、接触した可能性のある職員(本館2階、教職センター)はマスクを着用し、積極的に手洗いやうがいを行うなど感染予防に努めるよう指示がありました。
勤務については通常通りとします。
発熱や咳などインフルエンザに似た症状がみられた場合には、病院、発熱相談センターへ相談してください(宮城県内の相談窓口)。 なお、感染が確認された際は、速やかに本学院に連絡し、自宅待機してください。
2009年8月21日
学院長 松本宣郎
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