メッセージ

修士 1年 岩井春菜さん
私は、宮城学院女子大学を卒業後、1年弱管理栄養士として働いてから大学院に進学しました。理由としては、自分自身の知識の足りなさを実感したことや、研究を通してひと回り以上成長しようと思ったためです。研究では、食品から摂った水銀やヒ素など有害物質の排泄促進について研究していこうと考えています。大学院の授業は少人数で行われるため、先生方から知りたいことや学びたいことをたくさん得ることが出来ます。そして、自分達に合わせた授業が行われるので、しっかりと理解しながら楽しく学んでいけます。大学の授業だけでは物足りなく感じた方や、追究したいという想いのある方、ぜひ宮城学院女子大学の大学院を進路の選択肢として考えて下さい。



